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有元利夫展 永远の女神たち

若くして才能を开花させ、その将来を期待されながらも38歳の若さでこの世を去った画家、 有元利夫(1946-1985)。

イタリアで出会ったフレスコ画や日本の仏画など、古典絵画のなかに普遍の美を见いだした 有元は、岩絵の具や箔を用いて独特の质感の絵肌をもつ作品を発表しました。その静かで 诗情あふれる作品群は、今なお、多くの人々に爱されています。

本展では、わずか10年という短い期间に制作された絵画、素描、版画、立体などの珠玉の 作品120点を一堂に展覧します。时を経ても色あせることのない、有元の美の世界をお楽みく ださい。

(宫崎県立美术馆 HPより一部引用)

会期:4月23日(土)~5月29日(日)

   休馆日 4月25日(月)、5月6日(金)?9日(月)?16日(月)?23日(月)

时间:10:00~18:00

会场:宫崎県立美术馆

详细はこちらをご覧ください。
http://www.miyazaki-archive.jp/bijutsu/box/tokubetsu.html

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