イベント

今和次郎 采集讲义

弘前市に生まれた今和次郎(1888-1973)は「考现学」の创始者として、 また民家研究者として知られていますが、その根底には、生涯を通して都市と地方を 行き交いながら、 そこに生きる人间の暮らしの一々をつぶさに见つめ、生活に根ざした「生活芸术」の 表现を追究した 建筑家、デザイナーとしての姿がありました。
本展は、今和次郎が残した膨大且つ多彩な资料のなかから、 スケッチ、写真、调査资料、建筑やデザイン図面等を展覧し、加えて模型や再现をと おして 今和次郎のユニークな活动を绍介する初の本格的な回顾展となります。

会期:2011年10月29日(土) – 12月11日(日)
会场:青森県立美术馆
青森県立美术馆サイト
http://www.aomori-museum.jp/ja/schedule/info/temporary/485

2011.
10.29
 |
12.11

↑TOPへ戻る