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Les Roses バラ図谱

世界一美しいバラの絵を、原寸大で味わう

フランス宫廷に仕えた天才植物画家、ピエール=ジョゼフ?ルドゥーテ。ルイ16世王妃マリー?アントワネットから、そしてナポレオン皇妃ジョゼフィーヌから惜しみない支援を受け、生涯を通して花を描くことに情热を注ぎました。

代表作「バラ図谱」は、ジョゼフィーヌが世界中からマルメゾン宫殿に収集したバラの姿を収めたもの。今は见ることのできないバラの古代品种や原种の数々が克明に描かれ、学术的価値の高さはさることながら、その芸术性の高さ、高贵な美しさは现実の花を超え、パリ中の女性を虏にしたといわれるほど。
今日でもなお、多くの人々の心を捉えて离しません。

本书では、高品质印刷によって「バラ図谱」を初版に忠実に、原寸大で复刻。きめ细かな色彩の浓淡が织り成す美を十分に堪能できる、豪华爱蔵版です。


発行: H&T International Co., Ltd (.日本语の绍介文付き)



ピエール=ジョゼフ?ルドゥーテ
1759年、现在のベルギー领で生まれる。画家の父に幼い顷から絵画を习い、1782年にパリへ移住。ルイ16世王妃マリー?アントワネットやナポレオン皇妃ジョゼフィーヌと出会い、激动の时代の中で宫廷画家として植物を描いた。繊细なタッチで描かれた植物は、学术的価値だけでなく芸术性の高さも评価され、「花のラファエロ」「バラのレンブラント」とも称された。

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関连书籍

『宫廷画家ルドゥーテとバラの物语』

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Les Roses バラ図谱

着:ピエール=ジョゼフ?ルドゥーテ

□ 判型:A3

□?総页:180页(仮)
□ 制本:并制
□ 定価:12,000円+税
□ISBN 978-4-86152-760-9 C0071

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?□2019年12月刊行予定

冈西佑奈作品集 线の美 (仮)

唯一无二の曲线を纺ぎ出す、美しき新进书家?冈西佑奈の初作品集。

自然界の「曲线美」を追求し、独自の感性とリズム感で作品に昇华させる気鋭の书家、冈西佑奈。凛とした伫まいとダイナミックなパフォーマンスで注目を集め、近年では书の枠に留まらない、新たな作品世界を生み出している。

初作品集となる本书では、流丽かつ芯の强さを感じさせる书作品をはじめ、大海原を縦横无尽に泳ぐ鲛の泳迹を笔で追いかけた《青曲》、マグマが沸き立つ大地の奥底、起源を描いた《红亩》、鲜やかな色が乱舞する画面の内侧に「真実の言叶」を埋め込んで平和への祈りを托した《真言》と、主要シリーズから100点以上の作品を収録。

写真家、川岛小鸟による撮り下ろしポートレートでは、国内外で精力的に活动を続ける冈西の、等身大の姿が垣间见える。奈良东大寺で行われるアートプロジェクトに先駆け、待望の刊行。

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冈西佑奈(おかにし ゆうな)

书家、アーティスト。7歳で书の道へ入り、高校在学中に师范免许取得。2012年顷より水墨画を手がけ、近年はキャンバス画面に色の溢れる作品世界を展开。「青局」展(2018年、軽井沢ニューアートミュージアム)他、个展多数。

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展覧会情报
2019年11月16日?21日、アートプロジェクト「真言」/奈良?东大寺
11月29?30日、香港そごう 日本美术展(仮题)
12月4日?28日 Whitestone Gallery Tokyo银座
2020年5月12日 ニューヨーク リンカーンセンター ヤングアーティストプログラムに招聘。

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冈西佑奈作品集 线の美

着:冈西佑奈

□ 判型:A4

□?総页:112页(仮)
□ 制本:并制
□ 予価:2,500円+税
□ISBN 978-486152-758-6

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?□2019年11月刊行予定

京都 もてなしの庭

京都生まれの庭园デザイナーがつぶさに绍介。

「もてなしの真髄」を感じる隠れた名庭27。

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本书では、名料亭や老舗旅馆、ホテルなど、いわゆる「もてなし」の场に仕立てられた庭园を、京都で生まれ育った庭园デザイナーが丁宁に案内。その场所の歴史や作庭家のこだわり、また庭に点在する植物や灯笼、手水鉢の魅力も绍介し、庭监赏の新しい视点を提供します。

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【掲载予定】

?炭屋旅馆

?柊家

?京都吉兆 岚山本店

?菊乃井 本店

?冈崎つる家

?瓢亭

?南禅寺 顺正

?ウェスティン都ホテル京都

?京都ホテルオークラ别邸 京料理 粟田山荘

?白沙村荘 桥本関雪记念馆

?叶匠寿庵

など27ヶ所掲载予定


乌贺阳百合(うがや ゆり)

京都市生まれ。庭园デザイナー、庭园コーディネーター。同志社大学文学部日本文化史卒业。兵库県立淡路景観园芸学校、园芸本课程卒业。カナダ?ナイアガラ园芸学校で3年间学ぶ。イギリスの王立キューガーデンでインターンを経験。2017年にNYのグランドセントラル駅构内に日本庭园を造る。

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京都 もてなしの庭

着:乌贺阳百合

写真:野口さとこ

□ 判型:A5

□?総页:192页
□ 制本:并制
□ 定価:2,000円+税
□ISBN 978-4-86152-757-9 C0026

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?□2019年10月刊行予定

ラウル?デュフィ 絵画とテキスタイル

「色彩の巨人」デュフィ、ここに极まる。

音楽や社交をテーマとした油彩画など、生きる喜びに満ちた作品を描いたデュフィは、リヨンの绢织物制造业ビアンキーニ=フェリエ社のために、1912年からの16年间、テキスタイルのデザインも提供していた。鲜やかな色彩と大胆なモチーフの布地は、上流阶级の女性たちを虏にし、瞬く间に大评判となった——

絵画作品に加えて、デザイン原画や下絵、オリジナルテキスタイル、复刻生産されたテキスタイルによる华丽なドレスなど、絵画とテキスタイル作品约150点を収録。

関连展示
「ラウル?デュフィ展」
パナソニック汐留美术馆
2019年10月5日(土)~12月15日(日)
松本市美术馆
2020年1月25日(土)?3月29日(日)
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ラウル?デュフィ

监修:パナソニック汐留美术馆
   松本市美术馆

□ 判型:B4変

□?総页:224页
□ 制本:并制
□ 定価:2,273円+税
□ISBN978-4-86152-755-5 C0071

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?□2019年10月刊行予定

ティム?ウォーカー写真集
SHOOT FOR THE MOON

ティム?ウォーカーのイマジネーションの根源へ。
初の日本语版写真集!

幻想的な世界観を见せるファッション写真家、ティム?ウォーカー。本写真集では、ファンタジックで奇妙、まるで魔法のような世界が缲り広げられる。それは、読者の想像の范畴を超え、绚烂とデカダンス、奇抜さが入り混じった唯一无二の世界。このティム?ウォーカーの创造とインスピレーションは、どのように生まれるのだろうか。作品とともに、寄稿の数々とウォーカー自身が缀る文章により、その根源を见つめる。

ケイト?ブランシェット、ビョーク、ウーピー?ゴールドバーグ、ケイト?モスなど、日本でも広く知られる俳优やモデル、アーティストが登场。オランダの着名なデザイナーである、イルマ?ブーム氏による装丁も贵重な一册。

Tim Walker(ティム?ウォーカー)
1970年、イギリス?サリー州生まれ。大学卒业後にニューヨークでリチャード?アヴェドンのアシスタントを务める。25歳のときに英国版『VOGUE』の撮影を担当し、以降、『Vogue』『Vanity Fair』『Harper’s Bazaar』などをはじめとした、各国のファッション志や、ファッション広告を手がける。2012年にはThames and?Hudson社から写真集『Story Teller 』を出版。同タイトルの大规模个展をロンドンのサマセットハウスにて开催した。

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ティム?ウォーカー

着者:ティム?ウォーカー

□ 判型:B4変

□?総页:348页
□ 制本:并制
□?英日(巻末に日本语翻訳8P 付き)
□ 定価:12,000円+税
□?ISBN 978-4-86152-743-2 C0072

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?□2019年10月刊行予定

建筑手帐2020
MY ARCHITECTURE POCKETBOOK

建筑ジャーナリスト渊上正幸监修、今までなかった!「建筑」手帐!!

「本书はウィークリィのポケットブック(手帐)形の体裁をとっているが、実は小さいながらもスケッチやメモ用のスペースを一番大きくとっている。スティーヴン?ホールのように毎日描かなくても、せめて周に1?2枚のスケッチらしきものを自分の手でものにするだけでも、自己の建筑デザイン力は向上するだろう。以上のような日々の创作活动によって、自分の着书が出来上がる仕组みだ。それはこの世に1册しかない自分自身の贵重な作品集となる。」(「建筑手帐2020」の発刊によせてより)

ページ构成
?エッセイ「発刊によせて」
?コラム?最近话题の建筑
?2019年主な建筑赏受赏作、受赏建筑家
?年间カレンダー
?年间计画表
?マンスリー
?ウィークリー(有名建筑家 约600名の诞生日を掲载)
?フリースペース
?世界の建筑関连机関リスト
?エッセイ「あの时あそこであの人と」

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渊上正幸 (ふちがみ?まさゆき)
建筑ジャーナリスト/东京外国语大学フランス语学科卒业。2018年日本建筑学会文化赏受赏。海外建筑関系の雑志や书籍の企画?编集?出版をはじめ、イベント、建筑家のコーディネーション、海外取材、海外建筑ツアーの讲师などを手挂ける。主着に『世界の建筑家51人-思想と作品』(彰国社)、『ヨーロッパ建筑案内1~3巻』(TOTO出版)、『アメリカ建筑案内1~2巻』(TOTO出版)、『建筑家をめざして:アーキテクト访问记』(日刊建设通信新闻社)、『アーキテクト?スケッチ?ワークス1~3巻』(グラフィック社)などがある。

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建筑手帐2020

着者:渊上正幸

デザイナー:福田秀之

□ 判型:B6
□?総页:160页
□ 制本:糸かがり制本
□ 定価:1,800円+税
□ISBN978-4-86152-749-4 C2478

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2019年10月刊行予定

藤森照信のクラシック映画馆

はじめて解き明かされる日本の「映画馆」の歴史!?

“映画黄金期”と呼ばれた昭和30年代には7,000轩以上が存在していた映画馆も、今や多くが消え、昔ながらの姿を留める馆は100轩に満たない。本书では、世を风靡しながらも见过ごされてきた「映画馆」の歴史を、藤森氏が丹念に掘り起こす。

浅草にはじまり、関东大震灾後のバラックを経て、新宿(武蔵野馆)、有楽町(日剧)へと爆発的拡大をとげ、大正期に全国へ広がった映画馆はどのようにして作られたのか?地方にわずかに残る映画馆の探访记も含む、「娯楽の殿堂」の特异な奇迹!

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藤森照信(ふじもり てるのぶ)
1946年长野県生まれ。建筑史家、建筑家。东京大学名誉教授。着书に『日本の近代建筑』『タンポポの绵毛』など多数。45歳で建筑家としてデビュー以後、〈タンポポハウス〉、「ラ コリーナ近江八幡」の〈草屋根〉〈铜屋根〉など、自然と人工物が一体となった建物を多く手挂けている。

中马聪(ちゅうま さとし)
大阪府出身。映写技师として働くかたわら、2007年から全国の映画馆を撮り続ける。着书に『中马聪写真集 映画馆』など。

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藤森照信のクラシック映画馆

着者:藤森照信

写真:中马 聪

デザイナー:樱井久

□ 判型:A5変型
□?総页:232 页
□ 制本:并制
□ 定価:2,500円+税
□ISBN978-4-86152-595-7 C0052

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?2019年9月刊行予定

我我

雑志や広告、写真集などでの撮影で活跃を続けるフォトグラファー 桑岛智辉が、その妻で俳优の安达佑実を日々撮り続けた写真集

桑岛智辉と安达佑実は2011年に写真集の撮影の仕事がきっかけで知り合い、约2年半を费やした安达の写真集『私生活』(集英社)の発表を経て、2014年に结婚。その後、现在に至るまで、桑岛は被写体として安达を毎日撮影し続けている。

撮影はフィルムカメラで行われ、出来あがった写真はL判のプリントに现像しアルバムに入れて保管するというルーティンが続けられ、约8年が経った今、264枚入りのアルバムは100册を超え、写真は35,000枚に及ぶ。

その途方もない量のアーカイブから、本书では2015年11月13日の结婚记念日から、2人にとって初めての子どもの诞生を挟んだ、约3年间にフォーカスを当てた。3年间といっても対象となる写真はアルバム70册分、18,500枚を超える量となった。そこから1年半という时间をかけ、135枚に凝缩された写真は、有名俳优である妻とフォトグラファーである夫という前提を忘れさせ、あらゆる要素が轮郭を失い、透明になっていった。

妻と夫/被写体とフォトグラファー。レンズを挟んで営まれる夫妇の、家族の日常。そこにあるのはカメラを媒介にして成り立つ、ただひたすらに纯粋なコミュニケーションのかたち。

本书は、写真史において数多くの写真家达が连绵と続いてきた、「家族写真」というジャンルに新しい地平を开く1册となるだろう。

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桑岛智辉(くわじま?ともき)
1978年冈山県冈山市生まれ。写真家。2002年に武蔵野美术大学卒业後、鎌田拳太郎氏に师事。04年に独立後、雑志やタレント写真集、広告で活跃している。13年に、约2年半の安达佑実を収めた写真集「私生活」を発表。14年に结婚。今でも毎日、安达を撮影し続けている。不定期で更新している安达のオフィシャルwebの写真がネットで话题に。

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我我

着者:桑岛智辉

   安达佑実

デザイナー:町口景

□ 判型:A5
□?総页:160 页
□ 制本:上制
□ 定価:2,500円+税
□ISBN978-4-86152-756-2 C0072

サムライ 天下太平を支えた人びと
Samurai—Peacekeeping Contributors in Edo Period

锻える、学ぶ、一杯やる。
江戸のサムライ、その日常。

フェリーチェ?ベアトが撮影した江戸の风景写真、「远山の金さん」として亲しまれる远山景元、「幕末の三舟」として知られる胜海舟、高桥泥舟、山冈鉄舟など、现代でも名の知れたサムライたちの所用品をはじめ、ロシアで撮影された遣欧使节団の肖像写真など、风俗画や古写真、古记録、当时の道具类など、约200点の多彩な资料を駆使し、大都市江戸に生きたサムライの日常の姿を浮き雕りにします。

展覧会情报
江戸东京博物馆「士サムライ -天下太平を支えた人びと-」
2019年9月14日(土)?11月4日(月?祝)

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サムライ

着者:江戸东京博物馆

デザイン:野村胜久

□ 判型:B5変型

□?総页:232页
□ 制本:并制
□ 定価:2,315円+税
□?ISBN978-4-86152-751-7 C0021

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?□2019年9月刊行予定

Light of the Ring

散歩途中の近所の圣地
体内メトロノームのリズムが整っていく…

世田谷八幡宫の境内奥、わずか50㎝を土を盛っただけの素朴な土俵。子どもたちは相扑ごっこで游び、カップルは何かの决意をし、通りがかりの人々は头を下げる。静かな光をたたえながら永远の「円」を描く「近所の圣地」を着者は慈しみ、身体の振り子に従うように、右を撮り、左を撮るを缲り返した2年の日々。

右を撮り、左を撮る、この途方もなく単纯な行为=运动によって、
第3の写真を限りなく薄く美しく磨き上げていく、
本书の技法のみが可能にした偶然がここにある。?
ー上野修(写真评论家)

伊藤之一(いとう ゆきかず)
1966年爱知県生まれ。1991年日本大学芸术学部写真学科卒後、博报堂フォトクリエイティブ(现、博报堂プロダクツ)に入社。2000年伊藤写真事务所を设立。広告撮影と平行した自主制作は、展覧会と写真集刊行の両轮で积极的に展开中。2003年东京湾の水平线を繊细な色合いで撮影した「入り口」(银座ニコンサロン、写真集WALL出版)、2007年「电车カメラ」(WALL)、2008年高冈一弥?高桥睦郎共着「百人一首」(ピエブックス) 、2009年「雨が、アスファルト」(WALL)、2016年「テツオ」(日本カメラ社)、2016年「under glass」(ITO PHOTO OFFICE)など。

展覧会
刊行记念展
恵比寿?ABGアメリカ桥ギャラリー 2019年10月2日-10月7日

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Light of the Ring

着者:伊藤之一

デザイン:林琢真

□ 判型:A4変型 横型

□?総页:108页
□ 制本:上制
□ 定価:3,500円+税
□?ISBN978-4-86152-750-0 C0072

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